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殿堂馬レース大会予選Bグループ

では引き続きスネスポ殿堂馬レース大会予選Bグループの模様をお伝えします。
こちらのメンバーはとてもハイレベルなメンバーになって
カキやん君
モエタ氏
タケヒト君
お父さん
長男
マーチン
ムツミハウジング
CPUでした。

まずは小手調べ
初戦、WBCS
人気は1人気は2.0倍でサイバスター、二番人気に5.5倍でヴァルシォーネが続き3人気サイ〇ントスタ〇ダム8.5倍、4、5人気はトータルシャシャレとア〇ヨ〇ングラーが並んで9.7倍と初戦から一桁人気5頭
果たしてこの混戦を制しスタートダッシュをきるのか?

スタートがきられまずCPUがハナに立つ。
しかしその横からメンバー唯一の大逃げ馬サイ〇ントスタ〇ダムが一気にハナに立つ。
その後ろにはモエタヴァルシオーネが付ける。
一番人気のカキヤンサイバスターはア〇ヨ〇ングラーと共に馬群の4は馬身ぐらい後ろをポツンと二頭後方待機策
中段待機の馬も進出のタイミングを伺う。
600m通過は33.2
早々にサイ〇ントスタ〇ダムとCPUが下がり始めていく。
それに代わりモエタヴァルシオーネが先頭に立つ。
後方からはア〇ヨ〇ングラーが豪脚を繰り出す。
カキヤンサイバスターもしぶとく脚を伸ばすが仕掛け遅れが響いたかちょっと届きそうにない。

内で粘るモエタヴァルシオーネに大外からア〇ヨ〇ングラーが迫る

しかし最後はモエタヴァルシォーネが粘りきり1着で入線
2着には豪脚で追い込んだア〇ヨ〇ングラー
3着にはこちらも後方から差を詰めたカキヤンサイバスター
が入った

WBCS
1着モエタヴァルシオーネ
2着ア〇ヨ〇ングラー
3着カキヤンサイバスター
4着サイ〇ントスタ〇ダム
5着トータルシャシャレ
6着マーチ〇ンモエチ〇ン
7着ア〇ア〇ワー〇
8着CPU

初戦はこの様な結果になりました。
次走も短距離馬には有利なマイルの舞台。
殿堂馬レース大会は必ずスプリント→マイル→クラシック→ターフの順に進みターフのみポイントが倍になります
なので短距離馬は2回良オッズが付く変わりにポイント倍のターフは一番苦戦を強いられます。
中距離馬はどのレースもそれなりのオッズが付きますしターフでもまぁまぁのオッズになりますが全部のレースでオッズが中途半端になります。
そして長距離はターフの倍チャンスに一番期待できますが短距離二戦では苦戦を強いられます。

果たして次はどの様なレースになるのか?

二戦目 WBCM
上位人気は変わらずカキヤンサイバスターが1人気で2.0倍
2人気にモエタヴァルシオーネ5.8倍
3人気にサイ〇ントスタ〇ダムで8.1倍
4人気は9.5倍でトータルシャシャレ
5人気はア〇ヨ〇ングラー、9.8倍
以上の五頭になります。
果たしてどんなレースになったのか?

スタートを切り今度は好スタートを切りテンから飛ばすサイ〇ントスタ〇ダム。
その後ろをCPUとモエタヴァルシオーネが続く。
前走と同じくカキヤンサイバスターとア〇ヨ〇ングラーはポツンと最後方待機
前回は不発だった中段待機組も同じ位置どり。

半マイルが43.8と極悪な程のハイペース。
直線に向く辺りで徐々に脚色が怪しくなる。
…とここで最後方から矢の様に飛んでくる2つの影
その中でもまたもア〇ヨ〇ングラーの脚色は他馬を超越している。
同じ位置から同じタイミングで仕掛けたカキヤンサイバスターをどんどん突き放していく。
そのままカキヤンサイバスターに2馬身の差を付け1着でゴール

結局前半のハイペースが影響したせいか後方からの馬の活躍が目立ったレースになった。

WBCM
1着ア〇ヨ〇ングラー
2着カキヤンサイバスター
3着ア〇ア〇ワー〇
4着サイ〇ントスタ〇ダム
5着トータルシャシャレ
6着モエタヴァルシオーネ
7着マーチ〇ンモエチ〇ン
8着CPU
この様な結果になった。

そろそろ上位の顔ぶれが決まってきたところで第3戦WBCC
上位人気は相変わらずのカキヤンサイバスターは1人気2.5倍
2人気はモエタヴァルシオーネ3.9倍
3人気はサイ〇ントスタ〇ダム7.3倍
4人気にトータルシャシャレ9.1倍
と一桁が一頭減り現在トップのア〇ヨ〇ングラーは短距離馬の宿命か12.4倍の6人気と人気を落としてしまった。
果たして下位の巻き返しがあるのか?

レースは好スタートを切ったモエタヴァルシオーネが控え再びサイ〇ントスタ〇ダムの大逃げで始まる。
2番手にはモエタヴァルシオーネが付けCPUは3番手に控える展開
後方には今回は馬群のすぐ後ろに2頭とも付けるほぼ一段の展開。

1000m通過が57.5と少し早めだが大逃げを打っている事を考えると大して早くはない展開。
800mを通過しても誰も動かない。
600mで前を行く馬が一気に下がり始め後方から追い込み馬二頭がまたも一気に上がってくる。
今回はカキヤンサイバスターがア〇ヨ〇ングラーを圧倒する脚色
前ではサイレントスターダムとモエタヴァルシオーネが懸命に粘る
しかし一気にカキヤンサイバスターが差しきってゴール

2着はジワジワ脚を伸ばしたア〇ヨ〇ングラー
3着にはサイ〇ントスタ〇ダムが粘り込んだ

WBCC
1着カキヤンサイバスター
2着ア〇ヨ〇ングラー
3着サイ〇ントスタ〇ダム
4着モエタヴァルシオーネ
5着トータルシャシャレ
6着マーチ〇ンモエチ〇ン
7着ア〇ア〇ワー〇
8着CPU

この辺りでカキヤンサイバスター、ア〇ヨ〇ングラー、モエタヴァルシオーネ辺りに決勝当確ランプが灯る。
果たして決勝に残るのは誰なのか?

最終戦 WBCT
上位人気は1人気カキヤンサイバスター2.6倍
2人気サイ〇ントスタ〇ダム5.2倍
3人気モエタヴァルシオーネ6.2倍
4人気トータルシャシャレ6.6倍
5人気にマーチ〇ンモエチ〇ン8.0倍
と再び5頭が一桁オッズに。

スタートがきられサイ〇ントスタ〇ダムがポンとハナをきりモエタヴァルシオーネがそれを追いかける。
今回はそれまでと違い縦長の展開になる
それまで中段後ろで脚を溜めたトータルシャシャレが前目4番手を追走しア〇ア〇ワー〇もそれに続く。
マーチ〇ンモエチ〇ンは後方でカキヤンサイバスターのすぐ前を追走。
最後方にポツンと1頭ア〇ヨ〇ングラーが直線に向け脚を溜める

1000m通過が58.8とまたも極悪なラップを刻むサイ〇ントスタ〇ダム。
後ろとの差は15馬身ぐらいある。
ブリーダーズブリッジを過ぎた辺りでまずマーチ〇ンモエチ〇ンが一気に捲って行く。
この辺りで自身の作り出した死のハイペースによりサイ〇ントスタ〇ダムが沈んで行く。
つられる様にモエタヴァルシオーネも下がり始め残り800mでマーチ〇ンモエチ〇ンが先頭に立つ。
…とここで最後方からカキヤンサイバスターが上がり始める。
中段ではトータルシャシャレも前を捕まえに上がっていく。前では既にマーチ〇ンモエチ〇ンが先頭に立っているが脚色はかなり怪しい。
…とここでモエタヴァルシオーネが二の脚を使い上がり始める。
後ろからトータルシャシャレやカキヤンサイバスターが迫る
しかしモエタヴァルシオーネが凄い脚。
ハイペースを二番手で追走したとは思えない程の脚色

結局後ろから来る2頭と全く変わらない脚色でゴール板を駆け抜け1着で入線。2着には中段から脚を伸ばしたトータルシャシャレ。
3着にはカキヤンサイバスターが追い込んだ。

WBCT
1着モエタヴァルシオーネ
2着トータルシャシャレ
3着カキヤンサイバスター
4着マーチ〇ンモエチ〇ン
5着サイ〇ントスタ〇ダム
6着ア〇ア〇ワー〇
7着ア〇ヨ〇ングラー
8着CPU

これにより殿堂馬レース予選Bグループは…
1位モエタ氏
2位カキやん兄さん
3位タケヒト君
4位お父さん
5位長男
6位マーチン
7位ミツワハウジング
8位CPU
となりなんと24000枚馬のマーチ〇ンモエチ〇ン
がア〇ア〇ワー〇と共に予選落ちと少し波乱の展開になった。

これで決勝進出の10名が出揃った。
果たして優勝し賞金とスネスポNo.1プレイヤーの栄光を掴むのは誰なのか?
要注目デス。

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  1. category: 殿堂馬レース大会

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  4. 2008/03/29

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