シャック@SEVENのB級ブログ

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高松宮記念

本日はスタホはお休みデス。
んなわけで毎週日曜は実競馬の話題で行こうと思います。
今週は中京の6ハロンで行われる電撃王決定戦「高松宮記念」デス。

まず私の予想を…
◎スズカフェニックス
〇スーパーホーネット
▲キンシャサノキセキ
△ブラックバースピン
☆ファイングレイン

こんな感じデス。
実際の買い目もスズカとホーネット軸デス

やはり本命は前走阪急杯2着とはいえ勝ったローレルゲレイロとは2kgの斤量差があり負けて強しの印象のスズカを。
対抗には休み明け、初の6ハロン戦と不安はあるものの未知の可能性と1200m初距離の馬が強いというデータを信じホーネットを。
穴にはセントウルS3着などと微妙な実績デスが行きたがる気性で多分1200m戦向きなキンシャサを。
紐には重馬場の中京1200m「CBC賞」で勝ち鞍のあるブラックバースピンを。
要注意馬には1200m戦に転向して目下2連勝中のファイングレインを入れました。

さていきなりレース結果デスが…ファイングレインが3連勝となる鮮やかな差しきり勝ちでG1初制覇でしたネ!
幸騎手はスティルインラブ以来のG1制覇デシタ。
僕はファインは幸騎手で切ったんデスが…(苦笑)

とにかく位置どり、仕掛け共に絶好の好騎乗だった様に思います。
直線向いてのキレ味も凄かったデス。
キンシャサはホント惜しかったデス。
一歩仕掛けのタイミングが違えば勝ってたのはキンシャサの方だったと思います。

スズカは終いのキレはさすがの一言デシタ。
しかしやはり1200mでのあのスタートの出遅れが響きました。
更に道中の位置どりも後ろ過ぎました。
やはり武豊騎手が乗ってこそのスズカって感じデシタネ。

その他ではやはりゲレイロは終い勝負にかけたのかやはり1200m戦でハナをきるスピードはなかった様に思います。
しかし最後直線では内から盛り返す頑張りを見せてくれましたが…骨折との事で残念デス。
ホーネットはやはりベストは1600~1800なんでしょう。
頑張ってはいましたが…やはりもうワンパンチ足りない様デスネ。
リシャールも直線向いて直ぐは手応え良さ気でビックリしましたが…こちらも骨折で引退との事で…こちらも残念デス。
ペールギュントやナカヤマパラダイスの様な穴系は一切なレースデシタ。

これでファイングレインが主役不在の短距離界の新たな主役になれるか注目したいデス。

さて今日はこの辺で。
来週は
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  1. category: 実競馬

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  4. 2008/03/31

第1回スネスポ会会合

本日はスタホ無しデス
てか起きれません。(笑)
なんせ昨日は夜勤明け寝ずにスタホで、更にその後以前からスネスポメンバー内で提案が挙がっていた食事の場(そんな良い物ではなく、ただの飲み会デスが…)を開く事になりました。

会場はサブリンのバイト先に(笑)
今回の参加者は私、アキ、モエタ氏、アニ組長、スラリン君、タケヒト君、ピヨピヨ君デス。
学生のドラクエ君、そして金欠のダイは欠席デス。
カキヂの旦那、カキやん兄さん、そして仕事中のサブリンは途中参加デス。

さて、とりあえず先発組が店に集まるも席が空かずにカウンター席でスタート
乾杯も済み、みんな隣の人と様々な会話に…
ちょっと聴き耳をたててみましょうか(笑)

アキ「いやー、今回の大会もなんやかんや言うてやっぱりカキやん君でしたね。」
スラ「うーん、俺今回狙っててんけどな~」
アキ「まあまあ、あのメンバーで3位は凄いですよ。僕なんか9位ですよ(笑)」
スラ「アキ9位で特別賞やん。ホンマきっちりやな」
アキ「スラ君も3位なら賞品あるやないですか。」
スラ「そう、4位で何も無しのモエタさんよりはマシやな(笑)」
アキ、スラ「ハハハ~」

…どうやら今日の大会の話の様ですな。
彼等は僕の座っていた位置と一番離れていたんでなかなか話に入れませんでした(笑)
他のグループは…

タケ「やっと僕達も始動ですね。」
ピヨ「ねえ、今度こそ一万枚越えたいですよ!!」
タケ「そうですね~。僕も自己新狙って頑張りますよ」
ピヨ「タケヒト君凄いですよね~、始動馬絶対走りますもんね~。僕毎回ダメですもん」
タケ「いやいや~、今回こそイケルでしょ~!僕も次こそは怪物上以上が欲しいですよ。怪物中のワールド勝ちと、怪物中のG1勝ちの配合ですから。」
ピヨ「みんな凄いな~。どうやってそんな強いの作ってるんやろ」
タケ「いやいや~ピヨ君のも強いでしょ」
ピヨ「でしょ?でも勝たないんですよ…」
私「ピヨ君もそのうちイケますよ!僕と馬のレベルはそんなに変わらないんやから後はきっかけだけデスよ…って結果出てない僕が言うてもあんまり説得力ないけど…」
ピヨ「いやいや、シャック君結果出てますやん(笑)」
私「まだまだですよ。まぁお互い頑張りましょう!」
ピヨ&タケ「そうですね」

…ピヨ君は現在スネスポメンバー唯一万枚越えがないんでへこんでるみたいデス。やから横からちょっと励ましてあげました(笑)

んで僕はモエタ氏とアニ氏と次回大会案を出し合っていました。

モ「次回は絶対予選落ちた奴にも勝ち馬予想ゲームやらしたらなアカンよな」
私「そうですねー、今のままじゃ僕等にメダルあげる為の大会になってますからね。」
モ「やろ!俺はもっと他の人にも参加してもらいたいんや。どう考えても○○厩舎なんか千円払って23000枚の馬出して予選落ちして見返り無しやったらたら出る気無くすで!」
私「それやったら一万枚以上の大会と以下の大会と2つとかにしたらいいんちゃいます?んでどちらか片方にしか出されへん様にしたらいいかと?俺等の殿堂馬が一万以下とかまずあり得ないデスし」
ア「それやったら俺等本気になったら9900枚で始動馬終わらせたら一万以下の大会も出れるやん。んで半分が下の大会言って半分が上の大会行ったら一緒やん。」
私「あっそうか…」
モ「難しいな~」

元々モエタ氏と店長とカキやん兄さんの話の中で開催に至った殿堂馬レース大会なんでみんないかにして楽しむかにはバンバン意見出してますネ

そうこうしてる内に遅刻のカキやん兄さんも現れカウンターからテーブル席に移動
サブリンの仕事も終わり参加しわいわいしてるとなんと不参加表明を出していた旦那が登場。
そして直ぐにドバイデューティーフリーが始まりました。
みんな食い入る様にテレビを見ています。

このレースは昨年のダービー馬、女傑ウオッカの海外初挑戦となるレースデス。
もう一頭アドマイヤオーラも厩舎の先輩アドマイヤムーンと同じローテーで挑みます。
昨年のムーンに続き今年も日本馬連覇なるか

レースではウオッカは外枠から好位に取り付けオーラは後方から行きます。
しかしウオッカ外からおっつけ気味に行ったせいか少し力んだ走り。
しかしさすがは日本が誇る名騎手武豊、上手くなだめて落ち着かせる。

直線に向くと再び外に出してアーキペンコ、ジェイペグ等に並びかけていく。
だが始めに少し力んだ影響かなかなか突き抜けれない。
内からは一度抜いた二頭に差し返される。
しかし一度前二頭に突き放されてからもう一度伸びる。
しかし抵抗するウオッカをの後ろからダージナが豪脚で迫る。

結局ウオッカは前を行く二頭を捕らえきれず、後ろから来たダージナにも差され4着に破れた。
しかし見せ場たっぷりのレースで昨秋のふがいなかった成績に比べるとかなり良くなってきた様デス。
次走は日本に戻ってヴィクトリアマイルの様デス。
スカーレット、レイアとの三強対決をたのしみにします。
オーラは見せ場無く9着でした。
少し期待してただけに残念です。

その後ヴァーミリアンのドバイワールドカップを待つもどうやら先に店の閉店の様デス。

どうやら来月も何かやるみたいデス。
そして何故か僕が幹事に…(泣)

みんなと別れ家に帰った後テレビを付けるとヴァーミリアンのレースのリプレイがやっていましたが…去年とは違い最下位に敗れたようデス。
まさか…って感じデスが走りを見る感じなにかアクシデントがあった様にも見えました。
何もなければいいのですが…
  1. category: スネスポ会会合

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  4. 2008/03/30

殿堂馬レース大会決勝

さていよいよ来ました。
スネスポ殿堂馬レース大会決勝
まずはここまで勝ち上がった強者10人を紹介します。

予選Aグループの勝者、今回も逃げ切り狙う…モエタ氏

対抗馬筆頭、前回二回は譲ったが今回は譲れない予選Bグループ勝者…アニ氏

三連覇に、そして逆転優勝に、今度こそ逆転狙う大本命…カキやん君

特別賞は俺のモノ、ある意味もう一つの戦いに全てを賭ける大穴筆頭…アキ君

上位とは差を付けられてしまいましたが俺だって負けてない、隙を伺い逆転狙う…タケヒト君

本命二騎に待ったをかけられるか?対抗二番手…スラリン君
本命達には叶わなくても下は下で争います、特別賞は譲れない…ドラクエ君

特別賞狙い大本命、果たして目論見通りなるのか…21

どの馬の結果もこの馬の作るペースで決まります、ハナは絶対に譲らない…長男
予選では大活躍、果たして本戦でも大波乱なるか…お父さん

以上の10名で繰り広げられます。

予選で敗れたメンバーも見守る中、決勝が始まる…
まず初戦…金色のピラミッドが乱れ建つカイロの砂漠で行われる電撃戦「WBCS」

1人気がカキヤンサイバスターで3.2倍

2人気がキングオブチャッピーで4.3倍

3人気がシャシャレスラピで5.4倍

4人気がモエタヴァルシオーネで9.9倍

と上位4頭が一桁オッズ。
果たして固く決まるのか?
それとも人気馬を崩す馬が現れるのか?
カイロの暑い砂漠と太陽の下で更に熱い闘いの幕が切られる。

スタートしてモエタヴァルシオーネが好スタートを切るがその横をサイ〇ントスタ〇ダムが一気に交わして行く。

その後大きく後続との差が開いて控えた後続グループという形に。
更に後ろにア〇ヨ〇ングラーと1人気のカキヤンサイバスターが続く。

600m通過は35.2と緩やかな流れ。


ここで金色のピラミッドが見守る中、中段から1頭の馬が捲って行く。
穴人気のトータルシャシャレが一気に捲る。
それに続きキングオブチャッピーも上がり始める。
その後ろからは追い込み馬二頭が上がってくる。
前の二頭がジワジワ下がる中勢い良く上がってくるトータルシャシャレとキングオブチャッピー。




残り200mをきっても前二頭の脚色は衰えない。








そのままトータルシャシャレが最後まで最高の脚色で押し切り1着でカイロの砂漠を駆け抜ける。

少し遅れてキングオブチャッピーが2着に入る

3着には追い込んだカキヤンサイバスターが入った。

WBCS
1着トータルシャシャレ
2着キングオブチャッピー
3着カキヤンサイバスター
4着モエタヴァルシオーネ
5着ア〇ヨ〇ングラー
6着プニプニエンペラー
7着シャシャレスラピ
8着アキノメルヘン
9着サイ〇ントスタ〇ダム
10着〇ーブカジ〇ムシ

第一戦はこの様な結果になりました。
ほぼ人気馬決着となりましたが、勝ったのが穴人気のトータルシャシャレになりました。

唯一人気馬で爆着となったシャシャレスラピは苦しいスタートになりました。

果たして巻き返しはあるのか?

次のレースは…極東競馬場の内回りコースで行われるダートとターフの混合マイル戦「WBCM」

1人気はまたもカキヤンサイバスター、3.3倍

2人気のキングオブチャッピーは4.2倍

3人気はシャシャレスラピで5.4倍

と3強対決の模様

緑生い茂る極東の杜でスネスポ1のマイル王決定戦

スタートが切られまずはサイ〇ントスタ〇ダムが飛ばしてハナを切る。
モエタヴァルシオーネがそれに続きます。

今回は中段グループはまばらに散る。

更に後方にはカキヤンサイバスター、ア〇ヨ〇ングラーと今回はもう一頭の追い込み馬、プニプニエンペラー後方3頭ほぼ横並び。

半マイル通過が46.4と予想通りのハイペース。

ここで三強の一角キングオブチャッピーが捲り始める。
それを見て待ってましたとばかりに残りの2強も上がり始める。

モエタヴァルシオーネと更に前にいるサイ〇ントスタ〇ダムも粘る。

まず残り500mでモエタヴァルシオーネが脱落し馬群に沈んで行く。




次にシャシャレスラピの脚色が鈍る。




最後の1ハロンでカキヤンサイバスターも力尽きる。




しかしキングオブチャッピーも同時に力尽き前で粘ったサイ〇ントスタ〇ダムがそのまま逃げ切りゴール

2着は早めに仕掛けたキングオブチャッピー。

3着には追い込んだカキヤンサイバスターが入った。

WBCM
1着サイ〇ントスタ〇ダム
2着キングオブチャッピー
3着カキヤンサイバスター
4着シャシャレスラピ
5着〇ーブカジ〇ムシ
6着プニプニエンペラー
7着モエタヴァルシオーネ
8着ア〇ヨ〇ングラー
9着アキノメルヘン
10着トータルシャシャレ

前半二戦を終えやはりキングオブチャッピーとカキヤンサイバスターが1、2位と今のところ固い結果に。

さぁここから各馬どの様な結果になるのか?

第3戦目はギャンブルの聖地、ラスベガスの直線で行われるナイトレース「WBCC」

人気は少し変わり…1人気はお馴染みカキヤンサイバスターで3.4倍

2人気は…中距離女王モエタヴァルシオーネで5.3倍

3人気はキングオブチャッピーで7.1倍

4人気は8.7倍でシャシャレスラピ

この様な人気になっています。
その後も10倍代前半が3頭と波乱含みのオッズに。

さぁ夜のラスベガスを先頭で駆け抜けスポットライトを照らされるのはどの馬か?

スタートが切られポンとサイ〇ントスタ〇ダムが飛び出す。
前走の逃げ切り再現なるか?

二番手はモエタヴァルシオーネが控える形。

その後再び間が空いて少し縦長になっている中段待機グループ。

そして後方にカキヤンサイバスターが待機。

1000m通過は58.2とハイペースでレースは進む。

青く照らされるエッフェル塔の前、まだまだ前の2頭が粘っている。

残り400mを通過して一気に中段グループの中でも前を行く2頭が上がっていく。
ここまで全く見せ場のなかったシャシャレスラピと人気薄のアキノメルヘンが一気に上がる。

後方からはカキヤンサイバスターが堅実に脚を伸ばす。

しかし前を行く2頭の方が明らかに脚色がいい。

前ではサイ〇ントスタ〇ダムとモエタヴァルシオーネが粘りを見せる。

残り200mで捲って来た2頭が前を捉え先頭に立つ。


カキヤンサイバスターは中段でもがいている。


最後内外別れての叩き合い。


果たして結果は…












最後アタマ差だけ差しきってシャシャレスラピが1着

アキノメルヘンは2着に敗れた。

更に遅れた3着には二番手から粘ったモエタヴァルシオーネが入った。

WBCC
1着シャシャレスラピ
2着アキノメルヘン
3着モエタヴァルシオーネ
4着サイ〇ントスタ〇ダム
5着カキヤンサイバスター
6着プニプニエンペラー
7着キングオブチャッピー
8着ア〇ヨ〇ングラー
9着トータルシャシャレ
10着リーブカジリムシ

この様な結果になりました。

第3戦が終わり現在カキやん氏とスラリン君が36ポイントで並んでトップ。
それにアニ氏、長男がそれぞれ35、34ポイントで追いかける展開。
しかし最後の1戦は獲得ポイント2倍戦デス。

3連覇か?
それとも政権交代か?
この1戦で全てが決まる。
今度は極東の外回りコース、急なコーナーと強風吹き荒れるブリーダーズブリッジを備える難コースを舞台とする「WBCT」

それでは単勝人気から見ていきましょう。

1人気は最後まで譲らない、カキヤンサイバスターで3.4倍

2人気にはスネスポ会にトップは譲らない、アンチスネスポ会一番手、サイ〇ントスタ〇ダムで6.6倍

今回こそは一位に、3度目の正直なるか?3人気キングオブチャッピーは7.9倍

苦手な距離ですが少しでもいい結果を狙います。早め押し切りなるか?4人気モエタヴァルシオーネで8.5倍

1戦目の激走を得意距離で再び。返り咲けるか?5人気トータルシャシャレで8.8倍

今日の大会の主役は譲らない、トップ維持なるか?6人気シャシャレスラピ10.0倍

特別賞まで後少し、上手く5位か9位で終わりたい所、7人気プニプニエンペラーで17.5倍

こちらも特別賞にあと少し、こちらにも激戦を期待しましょう。8人気ア〇ヨ〇ングラーで18.0

9人気は前走の激走で中途半端な順位まで上がってしまった。目論見通りになるか?アキノメルヘンで19.0

10人気は全く見せ場も何も無い現状だが得意距離に戻り激走なるか?波乱起こす〇ーブカジ〇ムシで20.1

壮大なファンファーレに見送られいよいよ最後のレースが始まる。

またも好スタートを切るサイ〇ントスタ〇ダムがガンガン飛ばす。

かなり控えてモエタヴァルシオーネが2番手を追走。

その3馬身程後ろにシャシャレスラピ。
すぐ後ろにアキノメルヘンとトータルシャシャレと〇ーブカジ〇ムシ、その後ろにキングオブチャッピーが控える。
更に後ろにはカキヤンサイバスターとプニプニエンペラーが脚を溜め、最後方にア〇ヨ〇ングラーという展開。

かなり縦長の展開になり先頭から後続まで20馬身程。

さぁ赤く染まった風車の間をサイ〇ントスタ〇ダムがグングン飛ばす。

1000m通過は58.6と超過激なハイペース。

案の定ブリーダーズブリッジを渡りきってすぐに脚色がおかしくなるサイ〇ントスタ〇ダム。

ジワジワとモエタヴァルシオーネとの差が縮まって行く。

約600m近くある直線に入り後続グループからキングオブチャッピーとカキヤンサイバスターが剛脚で上がってくる。

前を行くモエタヴァルシオーネとシャシャレスラピもジワジワと伸びる。

しかしその外から次元の違う脚色でキングオブチャッピーが追い込んでくる。

残り300mで先頭に立つがその更に後ろから3連覇の夢を乗せカキヤンサイバスターが追い込む。




残り200m





徐々に差が縮まる。
まだ1馬身半差




残り100m




後差は半馬身…






果たして結果は…













最後の最後50mで力尽きたキングオブチャッピーをカキヤンサイバスターが半馬身差しきって1着でゴール。

3着争いには中段から脚を伸ばしたシャシャレスラピが入った

WBCT
1着カキヤンサイバスター
2着キングオブチャッピー
3着シャシャレスラピ
4着モエタヴァルシオーネ
5着ア〇ヨ〇ングラー
6着プニプニエンペラー
7着サイ〇ントスタ〇ダム
8着〇ーブカジ〇ムシ
9着トータルシャシャレ
10着アキノメルヘン

この様な結果になりました。

これにより総合優勝は…

カキやん氏「カキヤンサイバスター号」となりました。

2位には再びキングオブチャッピーが入りアニ氏念願の1位はまたもお預けになった

激戦の3位争いはシャシャレスラピに軍配があがった。

5位特別賞は長男のサイ〇ントスタ〇ダム。
9位特別賞はアキノメルヘンが入り、スネスポ会以外では長男しか賞金GETならずというヤラセな事態になった。

決勝総合順位
1カキヤンサイバスター

2位キングオブチャッピー

3位シャシャレスラピ

4位モエタヴァルシオーネ

5位サイ〇ントスタ〇ダム

6位ア〇ヨ〇ングラー

7位トータルシャシャレ

8位プニプニエンペラー

9位アキノメルヘン
10位〇ーブカジ〇ムシ。

この様な結果になりました。

やっぱり最後はカキやん君でしたネ!

三連覇おめでとう御座いますm(_ _)m

この先も(メダルのおこぼれ)期待してますヨ!
  1. category: 殿堂馬レース大会

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  4. 2008/03/29

殿堂馬レース大会予選Bグループ

では引き続きスネスポ殿堂馬レース大会予選Bグループの模様をお伝えします。
こちらのメンバーはとてもハイレベルなメンバーになって
カキやん君
モエタ氏
タケヒト君
お父さん
長男
マーチン
ムツミハウジング
CPUでした。

まずは小手調べ
初戦、WBCS
人気は1人気は2.0倍でサイバスター、二番人気に5.5倍でヴァルシォーネが続き3人気サイ〇ントスタ〇ダム8.5倍、4、5人気はトータルシャシャレとア〇ヨ〇ングラーが並んで9.7倍と初戦から一桁人気5頭
果たしてこの混戦を制しスタートダッシュをきるのか?

スタートがきられまずCPUがハナに立つ。
しかしその横からメンバー唯一の大逃げ馬サイ〇ントスタ〇ダムが一気にハナに立つ。
その後ろにはモエタヴァルシオーネが付ける。
一番人気のカキヤンサイバスターはア〇ヨ〇ングラーと共に馬群の4は馬身ぐらい後ろをポツンと二頭後方待機策
中段待機の馬も進出のタイミングを伺う。
600m通過は33.2
早々にサイ〇ントスタ〇ダムとCPUが下がり始めていく。
それに代わりモエタヴァルシオーネが先頭に立つ。
後方からはア〇ヨ〇ングラーが豪脚を繰り出す。
カキヤンサイバスターもしぶとく脚を伸ばすが仕掛け遅れが響いたかちょっと届きそうにない。

内で粘るモエタヴァルシオーネに大外からア〇ヨ〇ングラーが迫る

しかし最後はモエタヴァルシォーネが粘りきり1着で入線
2着には豪脚で追い込んだア〇ヨ〇ングラー
3着にはこちらも後方から差を詰めたカキヤンサイバスター
が入った

WBCS
1着モエタヴァルシオーネ
2着ア〇ヨ〇ングラー
3着カキヤンサイバスター
4着サイ〇ントスタ〇ダム
5着トータルシャシャレ
6着マーチ〇ンモエチ〇ン
7着ア〇ア〇ワー〇
8着CPU

初戦はこの様な結果になりました。
次走も短距離馬には有利なマイルの舞台。
殿堂馬レース大会は必ずスプリント→マイル→クラシック→ターフの順に進みターフのみポイントが倍になります
なので短距離馬は2回良オッズが付く変わりにポイント倍のターフは一番苦戦を強いられます。
中距離馬はどのレースもそれなりのオッズが付きますしターフでもまぁまぁのオッズになりますが全部のレースでオッズが中途半端になります。
そして長距離はターフの倍チャンスに一番期待できますが短距離二戦では苦戦を強いられます。

果たして次はどの様なレースになるのか?

二戦目 WBCM
上位人気は変わらずカキヤンサイバスターが1人気で2.0倍
2人気にモエタヴァルシオーネ5.8倍
3人気にサイ〇ントスタ〇ダムで8.1倍
4人気は9.5倍でトータルシャシャレ
5人気はア〇ヨ〇ングラー、9.8倍
以上の五頭になります。
果たしてどんなレースになったのか?

スタートを切り今度は好スタートを切りテンから飛ばすサイ〇ントスタ〇ダム。
その後ろをCPUとモエタヴァルシオーネが続く。
前走と同じくカキヤンサイバスターとア〇ヨ〇ングラーはポツンと最後方待機
前回は不発だった中段待機組も同じ位置どり。

半マイルが43.8と極悪な程のハイペース。
直線に向く辺りで徐々に脚色が怪しくなる。
…とここで最後方から矢の様に飛んでくる2つの影
その中でもまたもア〇ヨ〇ングラーの脚色は他馬を超越している。
同じ位置から同じタイミングで仕掛けたカキヤンサイバスターをどんどん突き放していく。
そのままカキヤンサイバスターに2馬身の差を付け1着でゴール

結局前半のハイペースが影響したせいか後方からの馬の活躍が目立ったレースになった。

WBCM
1着ア〇ヨ〇ングラー
2着カキヤンサイバスター
3着ア〇ア〇ワー〇
4着サイ〇ントスタ〇ダム
5着トータルシャシャレ
6着モエタヴァルシオーネ
7着マーチ〇ンモエチ〇ン
8着CPU
この様な結果になった。

そろそろ上位の顔ぶれが決まってきたところで第3戦WBCC
上位人気は相変わらずのカキヤンサイバスターは1人気2.5倍
2人気はモエタヴァルシオーネ3.9倍
3人気はサイ〇ントスタ〇ダム7.3倍
4人気にトータルシャシャレ9.1倍
と一桁が一頭減り現在トップのア〇ヨ〇ングラーは短距離馬の宿命か12.4倍の6人気と人気を落としてしまった。
果たして下位の巻き返しがあるのか?

レースは好スタートを切ったモエタヴァルシオーネが控え再びサイ〇ントスタ〇ダムの大逃げで始まる。
2番手にはモエタヴァルシオーネが付けCPUは3番手に控える展開
後方には今回は馬群のすぐ後ろに2頭とも付けるほぼ一段の展開。

1000m通過が57.5と少し早めだが大逃げを打っている事を考えると大して早くはない展開。
800mを通過しても誰も動かない。
600mで前を行く馬が一気に下がり始め後方から追い込み馬二頭がまたも一気に上がってくる。
今回はカキヤンサイバスターがア〇ヨ〇ングラーを圧倒する脚色
前ではサイレントスターダムとモエタヴァルシオーネが懸命に粘る
しかし一気にカキヤンサイバスターが差しきってゴール

2着はジワジワ脚を伸ばしたア〇ヨ〇ングラー
3着にはサイ〇ントスタ〇ダムが粘り込んだ

WBCC
1着カキヤンサイバスター
2着ア〇ヨ〇ングラー
3着サイ〇ントスタ〇ダム
4着モエタヴァルシオーネ
5着トータルシャシャレ
6着マーチ〇ンモエチ〇ン
7着ア〇ア〇ワー〇
8着CPU

この辺りでカキヤンサイバスター、ア〇ヨ〇ングラー、モエタヴァルシオーネ辺りに決勝当確ランプが灯る。
果たして決勝に残るのは誰なのか?

最終戦 WBCT
上位人気は1人気カキヤンサイバスター2.6倍
2人気サイ〇ントスタ〇ダム5.2倍
3人気モエタヴァルシオーネ6.2倍
4人気トータルシャシャレ6.6倍
5人気にマーチ〇ンモエチ〇ン8.0倍
と再び5頭が一桁オッズに。

スタートがきられサイ〇ントスタ〇ダムがポンとハナをきりモエタヴァルシオーネがそれを追いかける。
今回はそれまでと違い縦長の展開になる
それまで中段後ろで脚を溜めたトータルシャシャレが前目4番手を追走しア〇ア〇ワー〇もそれに続く。
マーチ〇ンモエチ〇ンは後方でカキヤンサイバスターのすぐ前を追走。
最後方にポツンと1頭ア〇ヨ〇ングラーが直線に向け脚を溜める

1000m通過が58.8とまたも極悪なラップを刻むサイ〇ントスタ〇ダム。
後ろとの差は15馬身ぐらいある。
ブリーダーズブリッジを過ぎた辺りでまずマーチ〇ンモエチ〇ンが一気に捲って行く。
この辺りで自身の作り出した死のハイペースによりサイ〇ントスタ〇ダムが沈んで行く。
つられる様にモエタヴァルシオーネも下がり始め残り800mでマーチ〇ンモエチ〇ンが先頭に立つ。
…とここで最後方からカキヤンサイバスターが上がり始める。
中段ではトータルシャシャレも前を捕まえに上がっていく。前では既にマーチ〇ンモエチ〇ンが先頭に立っているが脚色はかなり怪しい。
…とここでモエタヴァルシオーネが二の脚を使い上がり始める。
後ろからトータルシャシャレやカキヤンサイバスターが迫る
しかしモエタヴァルシオーネが凄い脚。
ハイペースを二番手で追走したとは思えない程の脚色

結局後ろから来る2頭と全く変わらない脚色でゴール板を駆け抜け1着で入線。2着には中段から脚を伸ばしたトータルシャシャレ。
3着にはカキヤンサイバスターが追い込んだ。

WBCT
1着モエタヴァルシオーネ
2着トータルシャシャレ
3着カキヤンサイバスター
4着マーチ〇ンモエチ〇ン
5着サイ〇ントスタ〇ダム
6着ア〇ア〇ワー〇
7着ア〇ヨ〇ングラー
8着CPU

これにより殿堂馬レース予選Bグループは…
1位モエタ氏
2位カキやん兄さん
3位タケヒト君
4位お父さん
5位長男
6位マーチン
7位ミツワハウジング
8位CPU
となりなんと24000枚馬のマーチ〇ンモエチ〇ン
がア〇ア〇ワー〇と共に予選落ちと少し波乱の展開になった。

これで決勝進出の10名が出揃った。
果たして優勝し賞金とスネスポNo.1プレイヤーの栄光を掴むのは誰なのか?
要注目デス。

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  4. 2008/03/29

殿堂馬レース大会予選Aグループ

さぁ殿堂馬レース大会予選Aグループデス!
リポーターシャックがお送りします。
Aグループのメンバーは…アニ氏、スラリン氏、アキ、ドラクエ君、KH氏、21、スネーク氏、数合わせのCPUの8名。果たしてどの様な結果になるか?

まず初戦、WBCS…1、2番人気は短距離馬コンビキングオブチャッピー1.9倍、シャシャレスラピ2.9倍
3番人気にアキノメルヘン10.9倍が続く完全な二強対決。予選B組のメンバーと一部のギャラリーが見守る中レースはスタート。
CPUが単騎大逃げを打ちト○ピカ○スネーク、アキノメルヘンと続く。
600mを通過し33.0とレースはハイペースで進む

ここで中段待機策をとったキングオブチャッピーとシャシャレスラピがジワジワ捲る。
最後方からはケ〇エ〇チエ〇ムが大外に出し鬼脚で追い込む。
脚色的にどうやらキングオブチャッピーとケ〇エ〇チエ〇ムの一騎打ちか?
先に抜け出したキングオブチャッピーにケ○エ○チエ○ムがグングン迫る。

果たして結果は…



1着キングオブチャッピー
2着ケ〇エ〇チエ〇ム
3着シャシャレスラピ
4着アキノメルヘン
5着プニプニエンペラー
6着〇ーブカジリ〇シ
7着トロ〇カ〇スネーク
8着CPU

最後は際どい決着になった1、2着。三着にはジワジワ伸びたシャシャレスラピが入った


2戦目は極東での一戦WBCM…人気はWBCSと全く変わらず、さぁ果たしてどんなレースになったのか。

レースはスタートし今回もCPUが単騎での大逃げ、二番手にはト〇ピカ〇スネークが続く。人気所は揃って中段待機、後方にはプニプニエンペラーとケ〇エ〇チエ〇ムが待機策を打つ。
半ハロン45,8と超ハイペースでレースは進む。

勝負所を前に前を行く先頭集団の2頭が垂れ始め、それを合図に中段に構えたアキノメルヘンと後方待機のプニプニエンペラーが上がっていく。シャシャレスラピもジリジリと伸びている。キングオブチャッピーは厳しい脚色。
残り200mを前にアキノメルヘンが先頭に立つ。
そこに後方からシャシャレスラピとプニプニエンペラーが良い脚で迫る。
しかし余裕を持って早め先頭のアキノメルヘンのの脚は衰えず余裕を持ってゴール

2着争いは中段からジワジワ伸びたシャシャレスラピが先着。後方から脚を伸ばしたプニプニエンペラーが3着、1番人気キングオブチャッピーは4着まで。

全着順は…
1着アキノメルヘン
2着シャシャレスラピ
3着プニプニエンペラー
4着キングオブチャッピー
5着ケ〇エ〇チエ〇ム
6着CPU
7着〇ーブカジリ〇シ
8着ト〇ピカ〇スネーク

こういった結果となりました。
うーん、なかなか波乱にはならない様子。

3戦目はラスベガスの直線コースで行われるWBCC
1番人気は引き続きキングオブチャッピー2.5倍、二番人気がシャシャレスラピ3.6倍、中距離馬アキノメルヘンが5.1倍で3番人気と3頭が一桁台のオッズ
徐々に盛り上がりを見せる中スタートが切られる。

メンバーただ一頭の逃げ馬CPUがハナを切りト〇ピカ〇スネークが2番手に付ける予想通りの展開に…有力馬は捲り馬ばかりなので皆前目から中段に待機

1000mを通過しタイムは57,9とまたもハイペースの中勝負所へ
ここで人気の一角アキノメルヘンと伏兵〇ーブカジリ〇シが一気に捲っていく。後方グループからはプニプニエンペラーも脚を伸ばす。
残りの人気馬はまたもジワジワとジリ脚気味。
どうやらアキノメルヘンと○ーブカジリ○シの1,2着争いの様だ。
プニプニエンペラーは少し届かない。
ラスベガスの直線で内外別れての叩き合い

果たして結果は…



1着アキノメルヘン
2着は〇ーブカジリ〇シ
3着にプニプニエンペラー
4着キングオブチャッピー
5着シャシャレスラピ
6着ト〇ピカ〇スネーク
7着ケ〇エ〇チエ〇ム
8着CPU

3戦目はこの様な結果に。
これでアキノメルヘンに本戦出場の当確ランプが灯る
次のレースはポイントが二倍となる。
下位順位の逆転があるか?
それとも上位が突き放すのか?
残る席は後4つ。果たして誰が生き残るのか?

泣いても笑ってもラストの4戦目WBCT
1、2番人気は獲得枚数の差で短距離馬キングオブチャッピーとシャシャレスラピ、3番人気に長距離適性の高い〇ーブカジリ〇シが7.1倍で入り、4人気にこちらも長距離馬プニプニエンペラーが7.6で続き、本戦ほぼ当確のアキノメルヘンが7.7倍と混戦模様の最終戦…果たして本戦への切符を掴むのはどの馬か?
ゲートが開きCPUが果敢にハナを切る。二番手は例によってト〇ピカ〇スネーク
今回はシャシャレスラピも先行策
他の馬もいつもより前目に付ける。
レース前半は59,7と淀みのないペースで進み勝負所を迎える。
先導役のCPUは馬群に沈みト〇ピカ〇スネークも下がっていく
変わって先頭にはシャシャレスラピが躍り出る。
しかし後方から良い脚色で迫ってくる馬が2頭
キングオブチャッピーと〇ーブカジリ〇シが迫る。
中でもキングオブチャッピーの脚色は群を抜いている
シャシャレスラピも必死の抵抗を見せるが最後はハイペースの中脚を溜めたキングオブチャッピーと〇ーブカジリ〇シの脚色が勝り置き去りにされる。
そして〇ーブカジリ〇シが力尽き、キングオブチャッピーが振り切った所がゴール板

結果は…
1着キングオブチャッピー
2着〇ーブカジリ〇シ
3着シャシャレスラピ
4着アキノメルヘン
5着プニプニエンペラー
6着ケ○エ○チエ○ム
7着CPU
8着ト○ピカ○スネーク

この様な結果になりました。

総合結果は…



1位アニ氏
2位アキ
3位スラリン氏
4位21
5位ドラクエ君
6位KH氏
7位CPU
8位スネーク氏

となり1~5位が本戦出場となりました。

さて予選Aグループの感想を…
ある程度順当に決まりすぎている感がありもう少し波乱を期待たかったデス。
しかし完全な二強になった初戦、二戦目共に1,2番人気が飛ぶとガチガチの決着でなかったのはよかったデス。

さて次は予選Bグループになります。
ハイレベルなメンバーが集まったBグループ、どんなレースにんったのか?

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  4. 2008/03/29

スネスポ殿堂馬レース大会登録者紹介

今回は3/29スネスポで行われた殿堂馬レース大会を今大会の広報を担当します私、シャックがお伝えします。
まずルールにつきましてはこちらをご覧下さい20080408024603


続きまして登録者を一部偽名で紹介します

1、カキやん氏…言わずと知れたスネスポ最強プレイヤー、大会3連覇がかかる大事な舞台になります。
登録馬は「カキヤンサイバスター」47450枚

2、アニ氏…スネスポ会メンバー、さりげにカキやん氏に次ぐスネスポNo.2の男。今回こそ大会優勝なるか?
登録馬は「キングオブチャッピー」39020枚

3、モエタ氏…こちらも言わずと知れたライド全国ランカー。第1回はまさかの予選落ち、果たして今回は?
登録馬は「モエタヴァルシオーネ」31700枚

4、スラリン氏…スネスポが誇るHB。前回出場時は予選通過も本戦は見せ場無し。果たして今回は…?
登録馬は「シャシャレスラピ」34630枚

5、タケヒト氏…スネスポ会メンバー。堅実な出走でなかなか馬を駄馬らせない。
今回が大会初参戦。
登録馬は「トータルシャシャレ」26290枚

6、アキ…ご存知我らが副管理人。
今回の大会は9位特別賞狙いとなんとも小さい…
登録馬は「アキノメルヘン」21230枚

7、ドラクエ君…こちらもスネスポ会メンバー最年少、かなりの素質馬を育成するやり手ブリーダー。今大会は9位狙い。登録馬は「プニプニエンペラー」18020枚

8、長男…家族でスタホを楽しみながら素質馬を育成する一家の長男。
管理人は知識以外何もかも負けてる…
登録馬は「サイ〇ントスタ〇ダム」28630枚

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  4. 2008/03/29

■始動馬グランゾン■~世界の遠さ…一馬身差の敗退~

さて今日はみんなお楽しみ殿堂馬レース大会の日デス。
まぁこの事に関しては身内でレポーター役を受けてしまったので後で書きます。
僕的には大会前にWBCに出す為にスタホに行きました(笑)
正直殿堂馬レース大会は興味ナシデス(爆)
…だって出ても予選敗退必須やし~お金かかるし~(笑)

まぁともかくスネスポに到着しレース帯は札幌記念。
しかしサテライトには他Pの山!
それもややこしいのばっかり(爆)
半分諦めながら携帯で他Pの状況をチェック………。
…おや?誰も権利持ちいない?
一応仲の良い方に現在の周りの状況を確認…
アラ?権利持ちなし発覚!
その方も回避してくれるそうで!

という事でWBCCに登録。
…っとここで先程の方の弟さんに赤券!?
回避も考えたが、弟さんこちらを見た後出走登録せず…。
どうやらお兄さんに会話していたのを見て回避してくれたみたいデス。
ホントありがとう御座います。

さてそんな親切もあり単騎になったWBCは…

WBCC…1.5倍
まぁSWBC3着の恩恵あるし順当っちゃ順当デスね。

ここをアッサリ勝って気分良くSWBCに向かいたい所デス。

大会出場予定の身内も何人か集まった中レースはスタート。

発走は…赤
うん、良い色付くね。

大した出遅れもなく順調にレースはスタート。
逃げ馬不在のレースで先行のヴィバパタカが逃げる。
これはスローかな?
グランゾンは中段後ろ目といつものポジション。

予想通り1000m通過は61.0。
うん、遅めやね。

残り800m位からジワジワと進出を開始するグランゾン。
他馬に動く気配は無い。
そして残り600mから一気に上がる。
しかし前ではヴィバパタカ、ヴェンジャンスオブレイン等香港勢が必死の粘りを見せる。
しかしグランゾンの脚色はそんな抵抗すら無視する勢い。

結局残り200mで先頭に立つと後はグランゾンの独壇場でフィニッシュ。

これでWBC2勝目。
次回は再び極東の舞台にて三大始祖に挑戦デス。
やはりあの縛りをくぐり抜けただけあって走ってくれますね。
次走こそ世界制圧を期待しますがその前に大会があるので一旦ここでカードを抜く。

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  4. 2008/03/29

■始動馬グランゾン■~グランゾン、2度目のWBC挑戦~

本日も懲りずに朝からスタホしに行ってきました。
グランゾン2度目のWBC挑戦。
相棒のタケヒト氏と共に主戦場に到着。
レース帯はWSJS3戦目
今日も良いタイミング!
他馬を勝ち継承させつつWBCを待つ。
そして待つ事約1時間。
上手いこと他Pも来ず単騎でWBCS出走

WBCS…3.1倍
まぁこんなもんかな?
昨日も書きましたがここで入着しない場合は残念デスが漬ける事になります。
果たしてどうなるのか…。
緊張の中レースはスタート。
発走は…赤
ヨシ、まともな色!
レース前半は最後方を追走。
今回は逃げ馬が多かった為か600m通過が34.1と少し前回より早くなる。

とメモっていると、残り550位から一気にグランゾンが上がって行く。
コレは勝ち負けになりそう。
しかし無情にも抜き去った筈の後ろからはフサイチペガサスが豪脚を繰り出し猛追。
一間歩ごとに差を縮められる。

しかし残り200mを過ぎた辺りから差が縮まらなくなる。
前は完全に止まっていてどう見てもグランゾンが優勢。

残り100mで他馬を完全に置き去り先頭でゴール板を駆ける。

結局2着のフサイチペガサスに2馬身の差をつける楽勝でグランゾン初のWBC制覇!!

なんとかここで漬けは免れました。
しかし次は僕の鬼門。
その中でも最も勝率の悪い極東2000mが舞台のSWBCに挑む事になります。
ここで入着できなければ結局漬ける事になりますが…
なんとなく愛着も出てきたし出来れば走って欲しいデス。
デモ今は素直にグランゾンのWBC勝利を喜びながらSWBCを待つ事に。

徐々に他Pも集まり始めるもさすがは連闘P。
オッズが大した事無いだけになかなかWBC勝ちなども出ないので安心しながらSWBCまで到着。

SWBC…4.1
おっ、初SWBCで4点台前半なら確実にSSはあるネ。

グランゾンの未来と僕の夢と周りの期待を背負ってSWBCのスタートがきられる。
発走は…赤
電車は…無し
まぁ色は付いてるから良いや!
今回はオルコックも対して逃げず4馬身位のリード。
グランゾンは後方4番手を追走。
残り1500m位で一度位置調整の為前に上がり後方6番手位に上がる。
1000m通過は57.3。
アレ?オルコック大して逃げてないのにこのタイム。
確実なハイペースやね。
…と残り700m位からジワジワとグランゾンが伸びる。
極東の長い直線に入って一気に溜めた脚を解放する。
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  4. 2008/03/19

■始動馬グランゾン■~グランゾン舞台を世界へ~

今日もスタホしてきました。
本日の目標は1つ。
グランゾンのWBCM出走のみ。
ただしWBCMを単騎限定に絞ったので出せるかどうか不安でしたが…フリーターの特権を生かし開店後の人の少ないタイミングを狙い出してきました。

朝一のレースはヴィクトリアマイル。
よーし狙い通り!!
ゆっくりと他馬を漬けながらWBCMを待っていると…安田記念ベッド時間中に権利持ちのP来店…(泣)
余裕を持って入厩していたグランゾンを一度引っ込め斜めから様子を見る…。
しかし他PはどうやらWBCMには興味がない様だ。
…調教は終わっていたのでギリギリまで待って残り2秒で入厩(笑)
…単騎出走成功デス。

WBCM…単騎4.0倍
うーん、まぁSSライン乗ってるからいいかな?
正直言うと同主戦のカキヤンサイバスター号(初WBC3.8?)やモエタヴァルシオン(黄券4.2)やクラブ内の未出走オンリーで作った馬(PO88で初WBC3.6)より悪いんで不満なんですが…
まぁ晩成型ならSSの中位はあるでしょ?
さてそんな微妙な心境でWBCMはスタート。

ちなみに発走は…緑(涙)
一番嫌いな色や!

そんな馬主をよそにWBCMは進む。

グランゾンは後方4番手でレースを進める。
ダートは得意な事が判明済みのグランゾン。
コーナーを曲がって看板は…黄色

勝利演出無しデス。
800mは46.6とダートならこんなもん?なペース。

ここで他馬がジワジワ上がって行く。
しかしグランゾンの手応えは悪い。
直線芝コースに入ってもなかなか弾けない。
前の一塊の馬群に外からジワジワ差を詰めるのが精一杯。

結局馬群を交わせずそのままゴール。
6着と掲示板にも乗れず初の大敗を喫した。

次走予定はKJ&QESか秋華賞のどちらかの予定もまだオッズを開放仕切っていないと読み秋華賞へ。

この日は3歳馬が少なく待たずとも単騎で出す事が出来ました。

秋華賞…単騎1.4倍

まぁ予想通りデスね。
2人気6.4倍エアグルーヴが少し怖いデスがCPUに負けるなら仕方ないデスしね。

そんな馬主の不安をよそに秋華賞発走の時間に。

発走は……黄

…ごっつビミョ~!
なんか2着臭いわ~(泣)

スタートはエリモエクセルが出遅れるもそれ以外は特に目立った様子も無くスムーズに流れる。
例によって後方3番手に位置どったグランゾン。

全馬一団となって迎えた1000m通過は59.8と平均的な
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  4. 2008/03/18

■始動馬グランゾン■~グランゾン始動~

タイトル通り本日始動馬「シャックグランゾン号」を作成してきました。

今回は父馬(怪物中)初WBC(5.3)勝ち高額餌漬け
母馬単純計算23000枚漬け
といった感じデス。
今回の縛りは…
?、WBC2戦目までに3着までに入らなければ消化
?、WBC3戦目までに勝たなければ消化
?、初SWBC3着以下で消化
この3つを縛りにして行きます。

さて間違いを防ぐ為、京都金杯を迎えから生産
…優雅な栗毛の牝馬が産まれました。
うん、牝馬の方が初め使えるレース多いからイイかな!

演出は…寝て、監視草食い、写真。
う~ん…ビミョ~!
条件戦もしっかり1番人気3戦3勝。
どうやら短~中距離が得意な様デス。

とりあえず桜花賞始動デスね。

さて始動となると今いるライバルの存在が気になる所デスが…スプリングが終わって牡馬は怪物1頭グレコメ1頭、牝馬SWBCコメ1頭…。
まぁSWBCコメレベルなら初戦位ガチしてもイイかな?ってことで初戦いきなり桜花賞でSWBCコメの弥生2着馬とガチ!

桜花賞…3.1倍(他P1頭5.3倍)。

うん、とりあえずは満足なレベル。
できるならアッサリ権利持ってきて欲しいデスネ。

注目の発走は…赤。
ちなみに相手Pは青
まぁ相手よりイイかな?
出遅れも無くスムーズなスタートを切りレース序盤は後方3番手を追走。
しかし半マイルは47.7とかなりのスローペース。

しかし残り600mの辺りから一気に上がって行くグランゾン。大外をついて一気にに他馬を交わして行く。
馬群の内ではシルクプリマドンナが良い脚で伸びている。
どうやらこの2頭の勝負。
前を行くプリマドンナ。
追いかけるグランゾン。
完全に2頭のマッチレース。
残り200mもまだ間には1馬身半の差がある。

結局懸命に追いかけるも余裕を持って押し切られ1馬身差の2着。

しかし考え方によってはここの2着はWBCの黄券を貰えるのである意味1着より価値ある2着デスね。

さて次走はNHKマイルの予定デスが、桜花賞で着恩恵を取っているので2倍台は出るであろう次走は取りこぼしたくないので単騎出走に絞る事に。
現在他3歳馬は2頭。
特に桜花賞でガチしたPは多分出てきそうな感じなので調教だけ済ましてギリギリまで待つ事に。

しかし新潟大賞典レース終了20秒前で出走登録者無し…??
ニヤリ

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  4. 2008/03/15
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